Tコード理論徹底解説

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Tコードって何ですか?

ナンバーズ4の当選数字を相互変換可能な12桁の記号に暗号化したものです。

なぜ、暗号化したのですか?

4桁の数字を基に次回を予想することはほぼ不可能です。千の位・百の位・十の位・一の位には0〜9の10個の数字があります。直近の出現率や引っ張り等を考慮して10個の数字から追い出すのは至難です。仮に数字を選び出したとしても、それは適当の域を超えていません。「何となくそう思った」程度です。過去ナンバーズを研究して来てそう思ったのです。

そこで、まず4桁の当選数字をTコードにし、1桁ごと1/2の確率で選べるようにしました。

10個から1個選ぶより2個から1個を選んだほうが当たりは出やすいのです。暗号化した方が簡単に勝率を上げられるからです。

バックテストとは何ですか?

過去の当選数字を用いてTコード理論が通用するか検証することです。たとえば、4000回目まで抽選が終わっている時、4001回目を予想したら的中できたのかを検証します。

当会は、コンピューターを駆使して、日々直近の当せん数字から過去の抽選回数分のバックテストを繰り返し行った結果、Tコード理論から導き出される数字が高い勝率を得られる可能性が有ることを確信しました。

ズバリ、Tコード応用理論ではどこまで当てられるのですか?

Tコード基礎理論では12桁の記号は一体となり変化していくという仮説でバックテストを行ないました。勝率は高まりましたが、幾度となくプログラム変更を行ないながらバックテストを行なううちにTコードの1桁ごとが個別に変化していく傾向を突き止めました。

この傾向をプログラムに組み込みバックテストを重ね、得た答えから高勝率の応用理論を完成させ、その後も更なる高勝率のため理論を進化させて来ています。1/10000→1/150へ高まって来ています。

研究会の意味は?

Tコード応用理論を進化させて行くためには、研究開発費が掛かります。今回一定の高勝率を得られるところまで開発が進んだので、賛同者を募集する事にしました。

未来に来る当選数字を毎回当てて行くことは、現在不可能です。ただし、当会は数字に秘められた暗号を基に過去から洗い出し、未来に来るであろう当選数字の勝率を高める事は可能であると考えています。共にその答えを求めるため、サークル活動的にナンバーズに興味のある方に入会して頂き、当選予想数字を入会した皆様方に配信いたします。会費はTコード応用理論の開発費に充当します。商売としてでは無く、会員全体で応用理論を進化させて、的中する醍醐味を味わいながら歩んで行きたいと考えています。

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